情報商材ファイナルジャッジ 前原塾 前原しんじさんによる尾島幸仁批判、本庄祐也氏中傷記事への意見。

尾島です。


だんだんと“誹謗中傷型アフィリエイター”による、

私、尾島幸仁や私が監修する企画についての、

誹謗中傷意見がチラホラ見られるようになってきましたね。


と言っても今だにそういう戦略を取っている

古典的なアフィリエイターさんは幾つかのグループに絞られるので、

実状として私の事を誹謗中傷しているのは

その中心的人物と見られる3名くらいでしょうか。


そのうち2つのグループはかなりの数のブログを運営し、

私への中傷情報を拡散させていますので、

彼等のブログを良く見ているような人には、

私が物凄く誹謗中傷されているように見えるのかもしれません。


ただこれはほぼ同一グループの仕業なので、

実質的に私を批判しているグループはほぼ3つのみですね。


要するにそのグループをまとめている中心人物である3名が

集客等の目的で私や私の企画の事を中傷しています。


それが“誹謗中傷型アフィリエイター”の手口なので。


まあ、今だにその手口だけに頼っているようなアフィリエイターは

おそらくさほど売上が出なくなっていると思いますので

少なからずそこに「焦り」もあるのだと思います。


でもそれはごく当然の事だと思います。


そもそもこういうアフィリエイターのブログを参考にする人は

本質的には「詐欺的な情報が何か。」を知りたいのではありません。


本当に有益な情報を知りたいんです。


もしくはそのアフィリエイターのブログやメルマガから

何かしらビジネスについてのノウハウを学びたいんですね。


インフォトップのアフィリエイターランキング等を見ても

ランキング上位にきているようなアフィリエイターは

皆、少なからずその辺りの情報提供を徹底しています。


良くも悪くも与沢翼さんなんかもそうしているはずです。


彼が他の起業家やアフィリエイターを批判している事はまずありません。


まさに良くも悪くも自分なりの情報発信を徹底して、

自分のファンを作り大きな売上を上げていっているわけです。


彼がそうやって大きな売上を上げている事は紛れも無い事実。


誹謗中傷型アフィリエイターと

それをせずに自分なりの情報を発信するアフィリエイター。


より多くの売上を上げる事がマーケティングの良し悪しだとするなら、

これは間違いなく後者の方が正しいものであり、

いい意味でも悪い意味でも実力のある人でなければ出来ない事です。


誹謗中傷型アフィリエイターさんはその辺りがわかっていないか、

結局は自分なりの情報発信が出来ず、

他人を中傷する事でしか集客やブランド作りが出来ないわけですね。


ある意味、悲しい人達なわけです。


で、ここ最近は少なからず知名度が上がってきてしまっている為か、

私の事を中傷してくるその中傷型アフィリエイターさんがいるのですが

そのうちの2名ほどは既にこのブログの方で取り上げ、

その中傷意見に対して真っ向から反論させて頂きました。


私としては自分がやっているビジネスに

恥じるような事は全く行っていない自負がありますし、

そこについては絶対の自信をもっていますので

私の事で書かれて困るような事は正直何1つありません。


なので、どんな誹謗中傷意見もこのブログで普通に取り上げ、

そのブログのURLも掲載した上で、

真っ向から反論をさせてもらう方針を取っています。


先ほど名前を挙げた与沢翼さんなんかは、

裏から手を回して圧力をかけたり、

弁護士を通して削除要求を出したり、

裁判を起こしていったりという方法で、

自分の事を中傷する記事は消させているようですが、

私はとくにそういう方向で記事を消させたいとは思いません。


普通に「面倒」というのもありますが、

それでは逆に誤解を生む可能性もあると思うからです。


なので、私はどんな中傷意見もそのままこの場で取り上げ

きちんとこのブログ上の公の場で反論していきます。


その方針で実際にその中傷記事をURLごと取り上げ、
反論させて頂いたのがこちらの方々です。


>ねこみさん vs 尾島幸仁

>三木本(中井忍?)さん vs 尾島幸仁


ねこみさんは個人で活動されているアフィリエイターのようですが、

三木本こと中井忍さんは完全に組織的にブログを量産し、

情報を拡散させている情報販売業者?さんですね。


下記のような記事で三木本さんと私の事を取り上げ、

揃って「三木本さんの意見が正しい」と言っています。


趣味がない人生がつまらない人間が
お金持ちになり女にもて、生活を楽しむ方法のブログ

http://seikatublog.com/?p=631


ガイヤが俺にもっとレビューしろと囁いている

http://jouhounuckle.info/?p=491


儲かる情報商材を暴露する裏サイト!byミサミサ

http://misa-liberty.com/?p=917


口コミブログ

http://www.kutikomiblog.com/public/2014/01/post-97.php


それぞれのブログを見ればわかりますが明らかに意見が偏り過ぎ…。


全てのブログで三木本さん等が販売しているとされる、

下記の情報商材?を暗に進めていますので、

これら全て三木本(中井忍)さんグループのブログと見て間違いありません。


http://tanakanonoblog.blog.fc2.com/
http://nakatan.net/


何より三木本さんと私の事を取り上げておきながら

三木本さんのブログURLのみを掲載して、

「三木本さんが正しい」と主張しているのが何とも苦しいです。


私のこのブログのURLは記載出来なかったんですね。


彼等にとって「まずい事」が書かれているから。


まあ、彼等は完全に「商売」で誹謗中傷をしているだけですので、

自分達のマイナスになるような事は基本的にしません。


私のブログのURLを貼る事は、

彼等にとっては商売上「マイナスになる事」で、

どうやら私は彼等が嫌がる「本当の事」を記事に書いてしまったようです。


そこについては反論さえありませんでしたので。


反論するには必然的に私の意見も取り上げなければなりませんからね。


それが出来ないという事は反論の余地が無く、

また、知られては「まずい事」なんだという事です。


その辺りの「まずい事」を詳しく知りたい方はこちらをどうぞ。

>三木本(中井忍?)さん vs 尾島幸仁

情報商材ファイナルジャッジ 前原塾 前原しんじ vs 尾島幸仁


さて、若干前置きが長くなりましたが今回は

こちらの方の中傷意見を取り上げて反論していきたいと思います。


いつも通りその反論意見はURLごと掲載させてもらいます。


情報商材ファイナルジャッジ 前原塾 前原しんじ

http://js-finaljudge.com/archives/3636


前原塾なるものを開催している、

情報商材ファイナルジャッジの前原しんじさん。


他の記事をご覧になってもらっても分かる通り、

完全な“誹謗中傷型アフィリエイター”です。


私もまんまとその的にかけられてしまいました(笑)


ただ実を言うとこのブログは先ほどお伝えした、

私の事を誹謗中傷している3名のうちの一人。


厳密に言うとその一人が展開している、

あるアフィリエイターグループの1つになります。


ちなみにそのグループでは照らし合わせたかのように

私や宮本拓也さんプロジェクトの事を中傷しています。


下記の記事及びブログなどがそうですね。


松田一貴さん

http://ネットビジネス塾.jp/?tag=%E5%B0%BE%E5%B3%B6%E5%B9%B8%E4%BB%81%E3%80%80%E8%A9%90%E6%AC%BA


情報商材鑑定人「こうちゃん」さん

http://kouchancompany.com/?tag=%E3%80%80%E5%B0%BE%E5%B3%B6%E5%B9%B8%E4%BB%81%E5%AE%AE%E6%9C%AC%E6%8B%93%E4%B9%9F%E8%A9%90%E6%AC%BA


詐欺商材を絶つ「naco」さん

http://naco-jhm.xsrv.jp/?tag=%E5%B0%BE%E5%B3%B6%E5%B9%B8%E4%BB%81%E5%AE%AE%E6%9C%AC%E6%8B%93%E4%B9%9F


そしてこれらのブログの中心的なブログになっているのが
こちらの「なかがわ」こと中川悟?さんのブログ。


情報商材とトレンドときどき日記

http://info-bakugeki.com/


ブログの構成等を見て頂ければ一目でわかりますが

これらのブログは間違いなく同一人物、

もしくは同じグループが運営しているもので、

ほぼ照らし合わせたかのように同じような情報商材を

同じような切り口で誹謗中傷していっています。


その中心ブログとなっている

なかがわさんのブログでは実際にこんな記事も。


なかがわさんが「グループ活動」を認めている記事

http://info-bakugeki.com/?s=%E5%B0%BE%E5%B3%B6&x=0&y=0


この記事にこう書かれています。


私は今までに多くの塾生さんを卒業させました

(中略)

教え子がメンターと似るのはごく自然な事です
私の記事を見て参考にするってのも別にありですし
私自身も他の参考に出来るブログはブックマークし
記事のネタにしたりするわけです。


という事なので、一応は教えた側と教え子の関係らしいです。


まあ、その実状はどちらでもいいのですが、

それで全ての「教え子」が照らし合わせたかのように

同じ販売者、同じ情報商材に対して、

全く同じような誹謗中傷を行っていくのは如何なものでしょう。


仮にこれを同一人物では無く別々の人がやっているとするなら、

それこそ私は「それってどうなの?」と思ってしまいます。


結局、それは「右へならえ」の意見を述べているだけですからね。


「なかがわさんが中傷してるから自分も中傷しよう。」


これこそ「どうなの?」と思うのは私だけでしょうか。


まあ、私は完全にグループで結束して

同じような中傷記事を書いていっていると思っていますが

現に彼等のグループは過去にこんな失態も犯しています。


以前、明らかな同グループブログに下記のような

ネットビジネスとおる塾というブログがあったのですが

ここでありえないレベルの詐欺行為や偽造行為を働いていたんです。




その詐欺行為についてはこちらのブログに詳しく書いています。


情報商材刑務所「とおる塾の詐欺行為について」

http://johokeimusho.blog.fc2.com/?tag=%E3%81%A8%E3%81%8A%E3%82%8B%E5%A1%BE%E8%A9%90%E6%AC%BA


詐欺行為の詳細は上記のブログで確認頂ければと思いますが

偽造されていたのは「とおる」さんの実績画像。


ブログの方に彼の実績としてこんな画像が掲載されていたんですね。



「,」の位置をよく見てください。


【¥2,2,572,107】


・・・ダメでしょ、これ。


このあからさまな偽造行為が発覚してしまった為か、

ネットビジネスとおる塾なるブログは今は閉鎖になってます(たぶん)。


ただブログの構成や特定の情報商材や販売者への

誹謗中傷が上記グループと完全に同じだった為、

この偽造行為を行っていた「とおる塾」は

間違いなく彼等のグループブログの1つだったと思われます。


なかがわグループ、とおる塾等については、

私が反論意見を述べた三木本さんのブログの

こちらの記事にもわりと詳しく書かれていますね。


詐欺師中川悟=なかちゃん=山下徹の関係。

http://www.no1-reviewer.com/review/2013/05/post-715.php


ここでこのグループの中心人物として

「光山」という名前が出て来るのですが

この方の名前はちょっと頭の片隅に入れておいてください。


あとあとちょっとした形で再登場しますので。


いずれにしてもこれらの情報で私の事を中傷している、

このグループのやっている事は何となく解ってもらえたかと思います。


三木本さんにしてもかなりの悪行を働いているようで、

この“誹謗中傷系”の2大グループはとにかくヒドイですね。


ねこ耳をつけている「ねこみ」さんが何とマトモな事か(笑)


で、先ほど取り上げた「なかがわさんグループ」の

こちらのブログの記事について


情報商材ファイナルジャッジ 前原塾 前原しんじ

http://js-finaljudge.com/archives/3636


これまで同様、誹謗中傷記事の要点を取り上げて

私なりの反論を述べていきたいと思います。


なんと驚きの超高額商材です!!
800,000円!!!
びっくりしました。
普通の高額塾3~4つ分ですよ!
情報商材やツールだったら40個以上買えてしまいます。



これ、この方の他のグループブログでも書いてましたね。


ねこみさんも書いてましたか。


高額塾3~4つ分。

情報商材やツールだったら40個以上買える。


幾らなんでもこの主張は滅茶苦茶です(笑)


要は自分のブログから

そういう買い物をして欲しいという事なんでしょうが、

どちらにしてももう少し消費者目線の意見を述べるべきですね。


私からすれば20万円以上のお金を取る高額塾なら、

それ1つで手いっぱいになるくらいのものでなければ、

もうその高額塾は無意味なものだと思いますし、

それくらいのものでなければ参加する意味もありません。


4つ同時進行で取り組める高額塾なんて、考えられないです。


情報商材にしても同じですね。


40個も消化できるはずが無い。


少なくともネットビジネスで稼ぐ為に

本質的にいちから学んでいくべき事なんてものは、

私の知る限り本当に価値のあるものを2~3購入すればそれで十分です。


総額でも5万円以内に収められますね。


それ以上の教材なんて必要ありません。


そういう本当に価値のある指折り教材は

また後日、折を見てご紹介しようと思いますが、

80万あれば高額塾4つ、情報商材40個なんて

アホらしい主張にも程があります。


何でも勢いで書いていくのはどうかと思います。。。


しかも商材名が“不労所得”
いかにも詐欺丸出しですから笑ってしまいます!



あ、これは一理ありますね(笑)


確かに「不労所得」を謳うものは詐欺っぽいものが多いです。


ただこれは「私」が実際にそれに近いものを得ていて

それを同じビジネスモデルを提案するというものなので、

これについてはとくに嘘を言っているつもりはありません。


ただ言っている事はわかります(笑)


それもレターを見ると、
「メールを送るだけで・・・」
これだけでも詐欺商材である事が解りますね。
こんなもの誰が買うのでしょうか?



ただ先ほどの「不労所得」という部分もそうですが

こういう誹謗中傷系のアフィリエイターさんは、

基本的にセールスレターの方をよく読んでいない傾向にあります。


「不労所得」とか「メールを送るだけ」とか、

それはコピーの中のほんの一文でしかありません。


そこに行き着くまでの話やその裏付けなど、

そういう事もセールスレターにはきちんと書いています。


だから実際に多数この企画に申し込んできている人がいるんです。


そりゃあただ「メールを送れば不労所得」とだけ言っても、

怪しい話過ぎますし、そんな話に80万なんて誰も払いません。


でもこの企画には現実にたくさんの人が応募してきています。


それはその一文の裏付け等をきちんと説明しているからです。


こういう一文だけを抜き出して中傷するのは

この手の人達の常套手段なので、

これはきちんとセールスレターを読んで言って欲しいです。


それにこの販売者のイーブックジャパンの佐藤潤氏の師匠は
以前 脱税で告発された人物、
インフォスタイル系詐欺商材グループのトップである
「ユーチャングッド」の本庄祐也氏ですからね。
それを聞いただけでも、この商材は
間違いなく詐欺商材だという事が解ります。



またまた「本庄祐也」という名前が出てきましたね


これも「ねこみ」さんの記事で出ていた名前です。


確かに私達の企画の案内ページの特定商法表記には

イーブックジャパンという法人名と

その代表者である佐藤潤氏の氏名を記載しています。


ただイーブックジャパンという法人は

もともと情報商材のマーケティングや

そのプロデュース等を主な業務にしていたコンサル会社で

佐藤潤さんはその会社の代表者です。


今回の企画も一応は「情報商材」というような形式で、

その参加者を集う形式となった為、

その契約法人等にもこのイーブックジャパンにする形で、

こうして企画案内を公開し、そして実際にスタートを切っています


佐藤潤さんと本庄祐也さんの師弟関係?はよくわかりませんが

そこに繋がりが見えてくるとすれば唯一こちらの情報商材です。

>The Million Writing/宇崎恵吾


宇崎恵吾さんというライターがインフォトップでも販売している

コピーライティングの情報商材ですが

このセールスレターには


「年収5億円を稼ぎ出すコピーライター」


として彼の「師匠」の存在が大々的に書かれています。


巷ではその宇崎恵吾さんの師匠が

本庄祐也氏なのではないか言われているわけです。


確かにこの「The Million Writing」という教材は

私達と同じイーブックジャパンさんを介して販売されていますので、

その「師匠」が本庄祐也氏であれば私達との「繋がり」は見えてきます。


ただいずれにしても1つだけ明確に言える事は

本庄祐也氏はあくまでも「個人」で活動するコピーライターです。


インフォスタイルグループのトップというような事を書いていますが、

そんな事実はどこを探しても出てきません。


そもそも本庄祐也氏は東京で活動するコピーライターで

以前存在したインフォスタイルは大阪で運営されていた会社です。


更にインフォレストラン、インフォゼロ、副業.com等のASPについても

実質的な経営者が本庄祐也氏という事を謳っていますが

私の知る限り本庄祐也氏が経営に関与していたと考えられるのは

本庄祐也氏が自ら代表を務めていた株式会社YuchanGooD運営の

インフォゼロという無料レポートスタンドのみです。


無料レポートスタンドで詐欺行為など働きようもありません。


確かに本庄祐也氏はインフォスタイル関係、

インフォレストランや副業.comなど、

即金系と呼ばれるASPで販売される情報商材に対し、

コピー(セールスレター)を制作していたようですが、

イコール「詐欺師」という論理は全く成り立ちません。


そもそもこれはあまり知られていない事実ですが、

本庄祐也氏が即金系情報商材のコピーを書いていた経緯には

そこに「ある横暴な依頼者がいた」とされています。


そして実際にその「横暴な依頼者」との関係が無くなった途端、

即金系情報商材は一気にその陰を潜めたわけです。


つまり本庄祐也氏が即金系情報商材の

コピー(セールスレター)を書いていた裏側には

それをさせていた「依頼者がいる」という事です。


実際にその依頼者との関係が切れて以降、

本庄祐也氏は即金系情報商材のコピーは手掛けなくなり、

それと共に目ぼしい即金系情報商材はさほど見られなくなりました。


つまりその先導は明らかに「依頼者側にあった」という事です。


更にその「依頼者」は本庄祐也氏との決別後、

本庄祐也氏や株式会社YuchanGooDを中傷するブログを立ち上げ

これまで全く表に出てくる事さえ無かった本庄祐也氏を

執拗に誹謗中傷していたという経緯があります。


そのような事実を多くの事実証拠等と共に報道したのが

今は強いて目立った活動が見られなくなった

E-BOOK白書、トレンドライフ等で有名なあの「経済新報」です。


その報道ページはもうなくなっているのですが

実際にその報道ページに掲載されていたのが

先ほど紹介した三木本さん記事にも掲載されていた

「なかちゃんの素顔」とされるこの写真の右から2番目の人物です。




お名前は「光山さん」というらしいです。


・・・(笑)


繋がりました?


三木本さんの記事に書かれていた

なかがわさんグループ及び中川さんと言われている方です。


もう何となく裏側は全て繋がりましたよね。


そんな「彼等」が本庄祐也氏をつかまえて


「インフォスタイルグループのトップ」

「詐欺師集団のトップ」



といった風評をバラまくのはいかがなものかと。。。


まあ、その内情はよくわかりませんが、

本庄祐也氏が彼等のグループと決別して以降、

即金系情報商材がほとんど見られなくなったのは事実です。


そして彼等が本庄祐也氏に即金系情報商材の

コピー(セールスレター)の作成を依頼していた事も事実です。


この2つの事実についてはそれ以上でもそれ以下でもありません。


この前原しんじさんが主張する 本庄氏=詐欺 の論理は

彼等の詐欺行為を自ら露呈しているのと同じ事なんですね。


そこまで深くは考えていないのだと思いますが。


誤字も結構あります
80万円もするセールスレターですから
公開する前に念入りにチェックするのは当たり前の事です。
そんな事も出来ない販売者ですから、
それだけをとっても全く信頼出来ません。



これは失礼しました!


HPの担当者にすぐに修正させました。


このご指摘には感謝致します。


少なくとも私は公開前に誤字等のチェックはしませんでしたので、

そこには確かに怠慢があったかもしれません。


ありがとうございました。


以上、前原しんじさんにの中傷意見に対する反論でした。


本庄祐也氏とイーブックジャパンの関与。


旧インフォスタイルやインフォレストラン、副業.com等、

即金系ASPと本庄祐也氏の関与。


これはここまでで述べてきたように事実として、あるものはあります。


ただそこで本庄祐也氏を「詐欺師」とするグループには

それ以上の闇と裏側があるという事です。


しかしこれらの繋がりや関係性はハッキリ言いまして、

私や私のプロジェクトとは全く無関係です。


本庄祐也氏がイーブックジャパンと関与していようと、

旧インフォスタイルやインフォレストラン、副業.com等、

即金系ASPがその本庄祐也氏の関与していようと、

私の企画には何も関係の無い事なのです。


そもそもの本庄氏=詐欺の論理さえも破綻する中で、

そこにこじつけて私や私の企画を「詐欺」というのはお門違いです。


確かにこの企画はそのプレゼンテーションの前段階で

前金として一時的にお代は頂いていますが

その後、直にお会いしてプレゼンテーションを行った際、

プロジェクトの参加をお断りになるなら

その場でお預かりしたお金は全てお返ししています。


その場で納得した人だけが参加されているんです。


この体制でどこに「詐欺的な要素」があるのでしょうか。


あくまでも中味を全て明かした上で正式にお金を頂いているのです。


言わば「情報」は無料で明かしている訳ですね。


つまり私達が頂いているのは「情報料」では無く

その後の参加に伴う言わば「コンサルティング料」です。


そのコンサルを受けないという人からは1円もお金は頂きません。


紛れも無く「情報のみ」であれば無料でお渡ししているという事です。


これを「詐欺」とされるような言われは全くもってありません。


その上で私はこの企画の参加者さんとは何人とも直に会っていますし

そんな参加者の方々とは企画とは無関係な形でも

一緒にビジネスを立ちげているような人も少なからずいます。


そうやって築いている「人間関係」だけは紛れも無く真実です。


いずれにせよ、またこの手の批判意見等が目に付いたら、

このような形でそれをそのままお見せした上で

私なりの意見の方もこうして述べていきたいと思います。


例え何を言われていようと、やましい事は一切ありませんので、

そういう記事や情報があればどんどんお寄せください。


その誹謗中傷記事の内容やURLをそのまま掲載した上で、

今回同様、バッサリと正論で論破させて頂きます。


それでは。


関連記事一覧


>ねこみさん vs 尾島幸仁

>三木本(中井忍?)さん vs 尾島幸仁

>前原しんじ(グループ)さん vs 尾島幸仁

>情報商材暴露and返金掲示板 vs 尾島幸仁

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2014年2月13日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:批判意見と反論

 

 

 

 

 

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