三木本(中井忍?)さんによる尾島幸仁批判への意見。

尾島です。


ここ最近、良くも悪くも私が監修している

こちらの企画の知名度が徐々に上がってしまい、

他の起業家さんやアフィリエイターさんのアクセス集めや、

憶測上の批判の的にされてしまっているようです。

>尾島幸仁監修ビジネスプロジェクト


そこで今回はあえてその「批判の声」を

そっくりそのままこのブログ上で取り上げて、

私なりにその批評に対しての意見を述べていきたいと思います。


基本的にどこの誰にどう批判されていても構わないのですが

全く根拠の無い一方的な意見で私や宮本さん、

また彼が本気で取り組んでいるプロジェクトの事を

批判的に見られてしまうのはフェアじゃありません。


私としては私自身のビジネスや宮本さんとの企画、

その両方に何の負い目もありませんので、

どんな批判意見も全てこのブログでご紹介し、

その内容を踏まえて私からの意見を述べさせてもらいます。


どんな事を書かれようとやましい事は何1つありませんので。

三木本さんによる尾島幸仁批判


今回の対象はこちらのご意見。


日本最大級の情報商材レビューサイト三木本さん。

http://www.no1-reviewer.com/review/2014/01/post-891.php


記事の方はURLの方からご確認頂ければと思いますが

1つ1つの意見を取り上げてこちらの意見を述べていきます。


ただまずこの方のレビューに対して意見を出していく前に

この三木本という人がどういう人物なのか。


それを前提に私の意見を聞いて頂いた方がいいと思います。


まあ、私もネットで調べた上での情報なので

どこまでが真実なのかはわかりませんが

火の無いところに煙は立ちません。


何よりこの三木本という人に関しては余りにも

彼自身が詐欺的な商法を繰り返しているという意見が多すぎます。


これはもう、何かしら問題のある行為を

継続的に行っていると思った方がいいと思います。


本名は「中井忍」さんというらしいのですが

とにかく三木本、中井忍、詐欺などのワードで検索すると

彼等の詐欺商法等を暴露しているサイトが多数出てきます。


ネットの世界は特定の人からのみの中傷を

あたかも複数の人からの中傷に見せる事も出来ますが

三木本さん、中井忍さんに関しては

明らかに多種多様様々な人からの批判の声が多く、

それだけ人様に後ろ指を指される事をしているようです。


調べた上で彼等が最終的に誘導するものは下記のようなサイト。


http://tanakanonoblog.blog.fc2.com/

http://nakatan.net/


私達の企画以上に怪しさ満点のサイト(笑)で、

特定商法表記の記載も無ければ

連絡先もヤフーのフリーアドレスのみという情報紹介サイトです。


これらのサイトを介して全く稼げない情報を

20万、30万という金額で売りつけてくるのだとか。


実際にその情報を受け取った人が

後々になって「騙された」と言っていますので

一見はまともそうに聞こえる情報なのかもしれませんが

ここまで批判の声が出ているという事は

ほぼ詐欺的なものと判断していいのではないでしょうか。


いずれにしてもあのような販売サイトを見れば

これがいかに怪しいものかは一目瞭然かと思います。


これらのサイトへの誘導口として、

三木本を名乗る「日本最大級の情報商材レビューサイト」があり、

そこに私の企画への参加を検討しているような方を


尾島幸仁 詐欺


などのキーワードで集客しているようです。


三木本さんの意見はその前提を踏まえてご覧ください。


私もその前提を踏まえて意見していきたいと思います。


>セールスレターでは尾島幸仁 
>宮本拓也の両名の名が挙がっていますが、
>販売責任者はebook JAPAN 佐藤潤となっています。
>尾島?
>宮本?
>佐藤?
>一体誰が責任者なのか?
>トラブルが発生した場合、誰が責任をとってくれるのか?
>まさかとは思いますが、のらりくらり逃げるために
>登場人物を増やしているのではないか?



・・・といきなり特定商法表記への突っ込み(笑)


自分が堂々と推奨している情報を棚に上げ、

よくもまあ、こちらの特定商法表記にケチをつけられるものです。


彼(彼等)の情報には特定商法表記すらないのですから。


ただ私達(尾島幸仁と宮本拓也)の名前が

特定商法表記に無いという点については、

他の参加検討者の方からも問い合わせをいただいた事がありますので

良い機会ですのでこの部分については普通に回答しておきます。


まず私が監修する企画は

私、尾島幸仁が構築しているビジネスモデルを基に

基本的には宮本拓也を中心とする進行スタッフが

ネットを介して集った参加者達と進めているものになります。


よって私、尾島はあくまでも監修者、

プロデューサー的な立場で協力しているという形ですので、

企画参加者の募集を行っているウェブサイトに関して言えば

その統括責任者に私がなるというのはちょっと立場が違います


また企画の方にご参加頂く際は契約書の締結等が必要になりますので

そちらの方は顧問弁護士監修のもと法人対法人、

もしくは法人対個人のものを作成する形でお願いしています。


参加者様が個人名義であれ、法人名義であれ、

今回の企画は金額等も非常に大きなものとなります関係から、

こちら側は「法人名義」で契約書を交わしているわけです。


その際の契約法人が特定商法表記の方に表記している、

株式会社イーブックジャパンであり、

その契約法人がイーブックジャパンになる関係から、

特定商法表記には必然的にその代表者の名前が必要になります。


つまり佐藤潤はその契約法人である、

株式会社イーブックジャパンの代表取締役であり、

契約法人の名前を特定商法記に乗せる事も

その代表者の氏名をそこに乗せる事もごく当然の事です。


そもそも私はもとより宮本さんも既に複数の会社を経営しており、

私達はいずれも特定の会社の代表等にはなっていません。


上場等を目指しているような会社があれば別ですが

今のところそういう方向性の会社は持っていませんので

基本的に私達はオーナーという立場で会社を経営しています。


となると必然的に各社の代表取締役は

その会社の経営を任せている人間になります。


つまりこのプロジェクトの募集サイトにおける

特定商法表記の法人及び代表者名は

実際の契約時における法人名及び代表者名だという事です。


とくに登場人物を増やして責任の所在を曖昧にする意図はありませんし

そのようなトラブルの可能性があると判断したなら、

対面時にビジネスへの参加を断ればいい話です。


よって販売サイトにおける統括責任及び、

契約時の契約法人は株式会社イーブックジャパンであり、

そのイーブックジャパンの代表取締役が佐藤潤です。


そこに何1つあやふやな点などありません。


またこの法人は特定商法記載の下記の住所に

間違いなく登記してありますので、

そこから疑いたいという人は法務局で登記簿謄本を上げてください。


埼玉県志木市幸町1-6-58


登記簿謄本を上げれば代表者の氏名も調べられますので

私の言っている事が本当かどうかはそれで全て調べられます。


それ以上でもそれ以下でもありません。


では引き続き三木本さんのレビューの方を追っていきます。


>特に、ebook JAPAN 佐藤潤は
>『せどりインサイダー』をはじめ、
>様々な詐欺商材を乱売していた前科を持っています。
>こんな怪しい人間とでも組まざるを得ない理由でもあったのでしょうか?



まずイーブックジャパンは宮本さんサイドが経営している会社で

もともと情報販売等の販売プロデュースや

マーケティング等を業務にしていたコンサル会社です。


今回の企画も一応は「情報商材」というような形式で、

その参加者を集う形式となった為、

その契約法人等にもこのイーブックジャパンにする形で、

こうして企画案内を公開し、そして実際にスタートを切りました。


では本当にイーブックジャパンは三木本さんが言っているような

詐欺商材の乱売をやっていたのかどうか。


実際に多くの情報商材に対して、

マーケティングプロデュース等をやってきた会社ですが

イーブックジャパン名義での販売教材はそこまで多くありません。


有名どころですとこちらの教材などが、

イーブックジャパン名義で販売されている情報商材です。

>The Million Writing/宇崎恵吾


では実際に

イーブックジャパン 宇崎恵吾 The Million Writing

といったキーワードで検索をかけてみてください。


この情報商材を「詐欺だ」と言っている人など

全くと言っていいほど出てきません。


むしろ大半がその内容に満足している絶賛の声ではないでしょうか。


それもそのはず、この情報商材は3980円という、

一般の書籍レベルの価格で非常にクオリティの高い

コピーライティングのスキルを公開している、

私の知る限りでもかなりの優良教材です。


何よりメール1通で無条件で返金を受けられる、

いわゆる「無条件返金保証」の方もついていますので

この情報商材に関しては批判の声など出るはずがないんです。


少なくとも「詐欺」と言われるような要素は皆無でしょう。


内容に満足できなければお金は全て戻ってきているわけですから。


また三木本さんが「詐欺商材」と言っていた

「せどりインサイダー」という情報商材についても、

どう検索してもそれを「詐欺」と言っている人は見当たりませんでした。


イーブックジャパン せどりインサイダー


で検索してもそんな意見は全くと言っていいほど出てきません。


当然です。


何故ならこのせどりインサイダーは、

無料でノウハウの「全て」を公開している教材だからです。


こちらがその「無料公開型」のセールスレターです。

>せどりインサイダー


このセールスレターをザッとでも読んで頂ければわかりますが

実際にそのセールスレター上ではノウハウにおける、

その肝となる部分も含めた「全て」を無料で公開しています。


その上で販売者であるレオさんという方の、

ビジネス上のコンサルティングや

より細かい手順や踏み込んだノウハウを知りたい人だけが

有料版の方に申し込んでくれればいいというものです。


これのどこが「詐欺」なんでしょうか。


実際にレオさんはこういうブログをやっていて、

その実績などもかなり細かに公開しています。

せどりインサイダー販売者レオさんのブログ


彼のプロフィールページなどを見てもわかりますが

彼が実際にせどりで生計を立てている事は一目瞭然です。


その上での無料公開型の販売スタイル。


これをほどクリーンな売り方をしている人も珍しいと思います。


現に彼の情報商材の名前をどう検索しても

それを批判しているような記事などは全く出てきません。


果たしてこの何をどう掴まえて「詐欺」などと言ったのか、

その無責任な発言にはまさに呆れるばかりです。


つまり彼が詐欺商材だ詐欺師だと言い放った

せどりインサイダーやイーブックジャパンは、

むしろこの業界では珍しいレベルで

クリーンな情報商材を扱っている業者だという事です。


現にイーブックジャパン社は

そういった「本当に価値のある情報商材」しか扱わず、

且つそれを消費者目線で売っていく事をセオリーにしていますので、

三木本さん等のような手口の情報販売業者などとは

その理念そのものが真逆にあると思います。


経営面はほぼ宮本さんサイドの法人なので、

私は間接的にしか関与していませんが、

少なくとも詐欺的な情報商材を扱ったり

詐欺的な売り方をするような事は無い会社です。


まあ、既に彼等の手口こそが詐欺だという点は

先だってお伝えしていますので、

彼等が他人を「詐欺」という時は大抵何の根拠もありません。


とにかく他人を詐欺だ何だと中傷して

自分等の扱う情報商材に誘導したいだけなんですから。


そんな彼の無根拠な誘導文句はこのように続きます。


>ebook JAPANの所在地も怪しいですよ。
>一応ご紹介すると、
>埼玉県志木市幸町1-6-58なのですが、
>ロールスロイスを登場させる派手なセールスレターに対して、
>住所が埼玉のド田舎なことに違和感を感じます。
>・期待は裏切らない!
>・あなたの一言で返金します!
>・東京ベイコートホテルの特別会議室で行います!
>とたいそうな話をしているわりには、この始末。
>ツメが甘いですね。



まず先ほどの住所と会社名で

登記簿謄本を上げれば会社の所在はハッキリします。


また「ツメが甘い」も何も、

その住所に登記してある会社なのですから、

その住所等を記載するのは法律上当然の事です。


その上でローロスロイス等の「派手さ」のわりに

会社の所在地が田舎であるという意見については、

私や宮本さんのビジネススタイル上、

会社の所在地は普通のマンションの一室で十分であり、

とくに一等地にマンションを構える必要も無ければ、

無駄に高い賃料を払ってオフィスを構える必要もありません。


私も宮本さんも仕事は自宅で出来ますし、

各経営会社の方も業務を委託している雇用している者や

その代表者などがそれぞれ自宅で行える、

そんなビジネススタイルで全ての会社を経営しています。


またオフィスにお客さん等を日常的に迎えるなど、

そういった事も一切ないインタ-ネットが主体のビジネスを

限りなくローコストで回しているわけです。


よって稀に一同に介して会議などが必要な際にのみ、

ベイコートホテルなどの会議室を使えばそれで十分。


あえてランニングコストを掛けて、

高い賃料を支払っていくメリットが無いという事です。


少なくとも私はそんな見栄の為に

無駄なコストを毎月消費するタイプの経営者ではありません。


それが必要な形態ならそうしますが、

そういうオフィス等を必要としない形態で、

こうして実際にビジネスを回せているわけですから、

あえてそこにお金を使う必要が無いわけです。


勿論、私や宮本さんは都内のそれなりのところに住んでいますが

代表者でも無い私達の自宅にあえて法人を登記する理由はありません。


故に私達が経営している会社の所持地は

その大半が業務を主に任せている者か、

その代表者個人の自宅兼オフィスという形にして、

その住所にそのまま法人を登記しています。


今回の企画の契約法人となるイーブックジャパンもその1つです。


ここが私書箱やレンタルオフィスというなら問題ですが

ごく普通のマンションで代表者もそこに在中しています。


ビジネスの体系上それが出来るからそうしているだけの話です。


ツメが甘いも何も契約法人がそこに登記してあり、

それが事実であるからその住所を記載しているに過ぎません。


ここで無駄な見栄をはって無関係な住所を記載したり、

都内のそれらしい住所のレンタルオフィスを借りて

その住所を記載するようなよくある手口とは違うという事です。


私達はそんな小手先の手口で信用性を上げたり

参加を検討する方を欺いていくようなつもりは毛頭ありません。


あくまでも事実を事実として当たり前に公表し、

企画の進行に全ての力を注いでいます。


住所は都内のレンタルオフィスにした方がいいとか、

そんなくだらない事に拘っている程、暇では無いわけです。


ただ三木本さんはここまでの主張をこう締めくくります。


>尾島幸仁氏は年商5億の会社を経営しているらしいですが、
>そのようないっぱしの経営者が何故、
>前科があり、ド田舎に住んでいる人間と組んでいるのか、
>さっぱり理解できません。
>優秀な経営者だったら、
>コンビを組む相手の素性ぐらい調査するものですよ。
>違和感ありまくりです。



そもそも三木本さんの言う「前科」というのが

無根拠に主張しているイーブックジャパンが

詐欺商材を乱発していたというもので、

その事実自体が全く確認出来ません。


というか、そんな事実自体が存在しないわけです。


私の見る限りイーブックジャパンは優良な情報商材のみを扱う

優良な企業だと思いますし佐藤さんも宮本さん同様、優秀な人間です。


コピーライターの宇崎さんや、せどり教材のレオさんなど、

本当に価値のあるノウハウを提供出来る人を見つけて

こうやって優良な教材の販売にこぎつけているわけですから、

情報販売業者としては大成功している会社だと思います。


私自身、そう思ったからこそ、

今回の企画の募集面や契約面などは、

このイーブックジャパンの方に一任したんですから。


これが本当に詐欺会社と言われているような会社なら

企画と共にこうして私の名前も出てくる以上、

そんな会社を契約会社にして募集を行ったりはしません。


あと、ド田舎、ド田舎言ってますけど、

埼玉はそこまで「ド」田舎ではないでしょう(笑)


怒られますよ、埼玉県民に。


埼玉がド田舎なら東京、大阪以外、

ほとんどがド田舎だって話になってしまいますから。


ただこの「田舎」話は決済サイトである

アドモールの方にも及んでいきます。


>対面する前に、アドモールという
>これまた千葉のド田舎の会社のサイトにて、
>銀行振り込みかカード決済をしておかなければいけないという点。
>どうせ対面するんだから、支払いはその時でいいじゃんと思います。



とにかく東京以外は「田舎」とこじつけて下に見たいんでしょうかね。


というか、ASPにアドモールを利用しているのは知っていましたが
とくに所在地までは気にしていませんでした。


でも確か「インフォカート」も千葉じゃなかったでしょうか。


まあそれは良いとしてこの企画への参加が、
振込かクレジットでの前金制にしている理由については、
他の参加希望者からも質問があった事がありますので
ここで回答しておきたいと思います。


実際にこの企画では対面時、ビジネスプランを聞いて
参加を辞退したい場合はその場でお金を返金する事を保証しています。


確かにその点については三木本さんの言う通り、
支払いもその時でいいんじゃないかという意見は一理あると思います。


ただこのような支払い体系にしている点にはきちんと理由があります。


言うなれば、あえて「参加のハードル」を高めているんですね。


「支払いはその時でいい」というのと、
「まず支払ってから話を聞きに来てください」では、
おそらく申し込みの数は2倍、3倍、
もしくはそれ以上変わってくると思います。


前者の方向にした場合、それこそ申し込みが殺到して、
宮本さん達はプレゼンの日々に追われる事になりますね。


そのようにハードルが下がれば冷やかし半分の人が出てきたり、
もの凄く意識の低い人が出てきたりという事も多くなります。


しまいにはいざ現場に来て「実はお金がありません」
なんて人も確実に出てくると思います。


結局、そこにはデメリットしかないわけですね。


勿論、ビジネスプランが本当に完璧なものなので、
それでもほとんどの人が参加してくる事になると思います。


ただそんな意識の低い人達をどんどん参加させるのは
これもまた色々な意味でリスクを高める事になります。


例えばこの企画はプレゼン前の段階で、
しっかりとした秘密保持契約を結ばせてもらいますので
参加するにせよしないにせよ、
基本的にはそこで聞いた事は一切他言無用となっています。


ただどんなに契約で縛っても、
無為に意識の低い人達をたくさん集めていくと、
やはりその情報が漏洩するリスクを高めていく事になります。


少なくともこのプロジェクトで進めているビジネスモデルは
それが「何か」をわかってしまえば
それなりに真似ていく事も不可能ではありません。


勿論、簡単に真似られるものではありませんが
それでも「このビジネスでここまで儲ける事が出来る。」という事を
そのまま世間に知られてしまう事自体が
私や既存の参加者にとってデメリットしかないわけです。


重視すべき事は「新規の参加者を集める事」では無く、
あくまでも「参加された方々の利益を守る事」という事ですね。


現状の提供体制はそれを考慮してのものという事です。


こうして私達は情報を漏洩させない事や
その秘密性を何より重視してやってきていますので
三木本さんとしても全く情報を集められなかったんでしょう。


彼の目的は自分のブログに訪問してきた人を、
私達の企画の向かわせない事ですので、
苦し紛れにでもそれらしい事を言って足を遠退けさせ、
その上で自分の情報を売り込んでいかなければなりません。


そういう手口で稼いでいる人ですから。


ただ今回紹介した記事はまさしく、
それが見え見えの内容になっていると思います。


彼も本当に自分のやっている事にやましい点が無いなら
こうやって自分の事を中傷している記事を自ら公にして、
自分なりの意見を主張すればいいと思うんですけどね。


まあ、実際のところやましい事をしているんでしょう。


そうでなければあそこまで批判の声が出ないと思いますので。


そうしう詐欺的なビジネスはほどほどにして欲しいものです。
(というか普通にやめるべきですが。)


少なくとも私達の企画への参加を検討していた人が
あのような低能な記事を読んでその気になってしまい、
挙句の果てに彼の詐欺情報に手を出すような事だけは避けたいですね。


いずれにせよ、またこの手の情報や記事が目に付いたら、
このような形でそれをそのままお見せした上で
私なりの意見の方もこうして述べていきたいと思います。


例え何を言われていようと、やましい事は一切ありませんので、
そういう記事や情報があればどんどんお寄せください。


今回同様、バッサリと正論で論破してみせますので(笑)


3月13日 追記


この記事が上げられた事をきっかけに

この三木本こと中井忍グループが

自身が運営する自作自演の掲示板サイトなどで

執拗に私や企画の事を誹謗中傷しています。

詳細はこちら。

>情報商材暴露and返金掲示板 vs 尾島幸仁


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2014年1月15日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:批判意見と反論

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