私、尾島幸仁が監修しているビジネスプロジェクトについて

現時点で、私がこの情報業界に公開している唯一のコンテンツ。

それがこちらのプロジェクトです。





厳密に言えば私のクライアントであり、

ビジネスパートナーの一人である宮本卓也氏に一任している企画で、

趣旨としては私が数年前より構築している

あるビジネスモデルをそのまま1つ譲渡してしまうというもの。


企画についてはその案内ページをご覧頂ければと思いますが

あまり詳しいことはサイトの方でも明かしていません。


何故ならこれはその断片さえも公開するべきでは無い

極めて希少価値の高い情報だからです。


それだけに情報の提供は全て対面形式で直に行い、

そのビジネスの仕組みそのものもその場で提供します。


参加料金の方も決して安くはありませんが

ビジネスモデルをお聞き頂いた際に納得いなかければ

その場でお金は全てお返し致しますので、

その点はご安心頂いて結構です。


自分で言うのも何ですが、

この手のビジネス系情報としてはまさに「最後の砦」でしょう。


代金が代金なだけにそれなりの覚悟は必要ですが

その覚悟を決めて頂いた方々の期待は絶対に裏切りません。


それは私が保証します。


そもそも私は基本的に

情報商材というもの自体を批判的に見ている人間です。


正確には大半の情報商材が価格に見合う価値は無いと見ている。


実際にこれまでどれだけの数の情報商材が公開され、

どれだけの数の情報商材が販売されてきたかわかりませんが

そこからどれくらい実際に成功出来た人がいるでしょう。


せいぜい0.000・・・・・・・1割。


ゼロが幾つつくかも分からないレベルではないかと思います。


そこには幾つかの明確な理由があります。


そもそも情報商材によって成功を手に出来る人が出てこないのは

その内容が低レベルであるとか、詐欺的なものが多いとか、

そういった事だけが理由ではないんです。


中にはきちんと中身が伴っているものもある。


それは間違いありません。


ただそれでも情報商材を基に成功出来る人はほんの一握り。


この現実には変わりありません。


この業界で言われる詐欺商材というものを一層し、

その全てを価格に見合った価値のあるものにしていっても、

間違いなくそこから成功出来る人達の比率は変わらないでしょう。


つまり情報商材によって成功者が排出されないのは

その質や内容によるものでは無いという事です。


そもそも情報商材というものは、
ノウハウやスキルをマニュアル化したものをPDF形式、

最近で言えばDVDや動画形式にしたものに過ぎないわけです。


実際のところそんなものはこの「情報商材」というものが

インターネットの普及によって登場する以前からありました。


本屋に並んでいる「書籍」というものがまさにソレですね。


情報商材は価格が高い分だけ、

本屋に並んでいる書籍よりも質が高く、

より具体的な内容が書かれていると言われていますが

そんな事は無いというのが実際のところです。


むしろ価格が安い一般書籍の方が

遥かに具体的で多くの価値ある情報が書かれている事も多い。


そもそも書籍を出版している人の方が

遥かに知識も実績もある人である場合が多いからです。


タダでさえ実績など無いに等しい可能性さえある、

エセ成功者が多いのがこの業界です。


そんな自称起業家が書いた何百ページのPDFマニュアルと

国内、国外の世界的な起業家達が書き記した書籍。


どちらに価値があるかなど火を見るよりも明らかです。


しかしこの業界ではそんな自称起業家の

何万円もするPDFマニュアルや

何十万円もするDVD教材に大金を支払いたがる、

どうしようもない人達が多すぎるわけです。


裏を返せば書籍という形でそのような

本当に成功している人達の記したものを目にしても、

世の中で成功出来る人はほんの一握りに過ぎないという事。


そう考えればこの情報業界というものがいかに空虚なものか

少しはお分かり頂けるのではないかと思います。


ただ書籍には無く、情報商材にはあるという点で、

極めて大きい要素が1つあります。


それは情報商材はその発行者に対してアプローチ出来たり、

発行者によるサポートなどを受けられるという点です。


これは一般の書籍には無い最も大きなメリットでしょう。


その発行者が本当に成功している人間であるなら、

そのサポートというものには十分な価値がある。


ただ何かの分野で本当に成功している人が

そこまで徹底したサポートをしてくれるという事は

普通に考えてそうある事ではありません。


既にそんな必要は無いわけですから。


またそのサポート方法も幾つかの形があり、

メールであったりフォーラムであったり、

ここ最近はスカイプであったりとその方法は様々です。


ただそういうものを駆使して、

本当に実績のある人がサポートしていったとしても、

やはり実際に成功を掴み取れる人はほんのわずか。


逆にそんな間接的なサポートで成功出来たような人は

もともと一人で成功出来る力があった人である可能性が高いです。


つまりこのサポートという点を付け加えても

やはり情報商材で成功者を排出していくという事には、

あまりにも大きな壁と限界があるわけです。


現に様々な形のサポート体制がついている

高額塾教材的なものでも、

そこから成功者が排出されたような話は全く聞かないでしょう。


結局のところPDFやDVDでノウハウを公開して、

そこに電話やらフォーラムやらをくっつけれも、

それを基に成功出来るような人はほぼ皆無。


それこそがこの業界の現実だって事です。


物事を学び、教わり、結果を出すという事において、

そういう形では根本的に無理があるという事。


もしもそれが可能だというなら義務教育から学習塾に至るまで、

高い人件費を払って教師や講師を雇い、

人を集めて直に物事を教えていくような形は取らないでしょう。


つまり人が物事を学び、教わり、結果を出していくには、

直にコミュニケーションを取りながら、

言葉と言葉を交わして教わり、教えていくしか無いのです。


私も様々な形で多くの人のコンサルタントをしてきました。


ただやはりその人の悩みを聞き、

直にコミュニケーションを取ってそれを解決していかなければ

人を何かの分野で成功させていく事なんて出来ない。


それが私が出した結論です。


勿論、これはコンサルタントとしての

私の実力不足というところもあるかもしれませんが

人を成功させるという事はそういう事なのだと私は思います。


一方的な情報提供ではどんなに質の高い情報を提供しいっても

その人にとっての根本的な問題などは解決出来ないという事。


だからこそ私は本当に人を成功させたい時は、

その人と対面し、その人と言葉を交わしていくという形を取ります。


ただ情報を提供する側の利益を最大化する上で、

そのような形を取っていく事は極めて非効率です。


何より実力が無ければそれを実現出来ない。


そんな理由から大半の情報商材は購入者を成功させる事より、

情報を提供する側の利益を優先している事は明らかなわけです。


そして多くの人がそんな情報に大金を支払い、

結果として思うような成果を得る事も出来ずに終わっている。


いつまでそんな事を繰り返していくんでしょうか。


そこに気付かずお金を支払う人達が後を絶たないからこそ、

この業界には成果を伴う事も無い無益な情報や高額塾が

次から次へと飛び出してくるのです。


まずは消費者側の意識改革。


これがこの業界に最も必要な事なのではないかと思います。


だからこそ私は私が構築している

ある1つのビジネスモデルを公開していきたいという

このプロジェクトの話が出た時、

対面形式で行っていくのならという事で私はそれを許可しました。


それが最も確実な形だからです。


本当に人を成功させる覚悟があるなら、

これくらいの環境を用意するのは当然だという事です。


ただ一方的にマニュアルや動画を配布し、

後はそっちで頑張れというのはあまりにも無責任。


何かあればメールや電話でサポート対応するなど、

それだけではやはり不十分なわけです。


教わる側がわからない点を自ら的確にし、

的確な質問を投げかけていく事は簡単ではありません。


何かの分野で人を成功に導くというなら、

その主導権はあくまでも教える側に無ければならない。


だからこそ私は一人一人との対面形式で

しっかりと1つのビジネスモデルを提供出来るよう、

対面形式での提供という形を前提に

このプロジェクトを形にしているわけです。

あなたの声を聞き入れ、言葉を交わし、

その上であなたを成功へと導いてくれる。


あなたが本気で成功したいのであれば、

そういうものに時間とお金を投資するべきだという事です。


このプロジェクトはそれを形にしている最後の砦。


もしあなたにそれだけの覚悟があるなら、

是非参加を検討してみてください。





追記

このプロジェクトの責任を担っている宮本さんは、

私も全面的な信頼を置いておる、

本当に素晴らしいビジネスパートナーの一人です。


言うなればこのプロジェクトは、

私が構築しているビジネスモデルを基に、

その宮本さんが徹底的にコンサルタントしてくれるというもの。


こんな企画はもう二度と公開される事は無いと思います。


成功への最短距離は成功者と直に触れあう事です。


もしもあなたに成功したい意思があるなら、

どうかその意思を無駄にしないでください。


チャンスをどうものに出来るか。


その決断力が時に必要だという事です。


またこちらの企画及びビジネスモデルについては、

一度、宮本さんと私とで対談を行っています。


その際の内容をそのまま書き起こし、

レポート化したものがありますので

興味があれば一度目を通してみてください。


尾島幸仁×宮本拓也 1億円対談完全書き起こしレポート


勿論、無料でご覧になれます。


互いにかなり突っ込んだ話もしていますので、

色々な意味で参考にして頂ける内容になっていると思います。


以上、現時点で私がこの情報業界に公開している

唯一の情報コンテンツの話でした。



(2014年1月15日追記)

ここ最近、人知れずこそこそとやっていたはずの

私のブログが何故か注目され始めてしまい、

私が監修しているこちらの企画の方も

どんどん参加者が増えている状況にあります。


企画の方は既存のプレゼンスタッフや進行を務めるスタッフを含め

常に人員を強化していっていますので、

今のところは何の問題もなく進行できているのですが

それでも人員の強化には限界がありますので

もしかすると新規人員の募集は今年いっぱいかなとも思っています。


ただ参加者の方の意欲や意識が非常に高いので、

そこからこちらの「企画側」に回ってくれる人が増えていけば

もしかすると最高のサイクルが実現できる可能性もあります。


今はそっち側の方向を検討中ですね。


そうなればこの企画は更に面白い事になると思います。


とは言え良くも悪くもこのような形で

多くの人がこの企画の事を知って参加を検討し始めると、

必然的に私達の事や企画の事を「検索」等の方法で

調べていく人達も増えていく事になります。


勿論、それは当然の事ですし、それ自体が何の問題ありません。


ただそういう人達が増えていくと、

必然的にそういう人達をターゲットにする

いわゆる情報業界側の同業者さん達も黙ってはいないわけです。


少なくとも私の企画は「対面譲渡」を約束していて

その場での「返金」も約束している上に、

億単位の収入を現実的に持ち出していますので、

同業者やそのアフィリエイターの人達からすれば、

まさに“自分の畑を荒らす得たいの知れない輩”です。


現に私がこの情報業界ではほとんど横の繋がり等がありませんので

言ってみれば多くの人から見て「何、コイツ?」状態なわけです。


勿論、このような「怪しいプロジェクト(笑)」を立ち上げれば、

必ずと言っていいほど的外れな憶測をされ、

言われのない中傷を受ける事は十分に想定していました。


まあ、こういう企画への注目が集まると

必然的に私の名前や企画名で検索していく人が増えますので

そういう人達を検索サイトで拾いたい人達もたくさん出てきます。


情報起業家さんやアフィリエイターさんの大半は

そういうやり方でお客さんを集めているわけですから。


で、基本的にそういう人達は自分の情報商材や

アフィリエイターとして推奨したい情報商材がありますので

集めたお客さんを出来る限り“囲い込もう”と考えます。


中身がわからないビジネスに対しての中傷なんて

一見それらしい意見で幾らでも出来ますから、

こういう「見えないもの」に対する議論は

基本的にそれを批判する人の意見の方が正しく見えるものです。


ただそういうマーケティング戦略でお客さんを集めている人ほど

内容に乏しい価値の無い情報を売っていたり、

とにかく還元率の高い情報商材をアフィリエイトしていたりと

あまり「中身の無いビジネス」をしている傾向にあります。


結局自分の扱う商品やサービスの「良さ」をアピール出来ないから

他人を中傷して見せかけの信用を集め、

最もらしい謳い文句だけを並べて自分の商品を売るわけです。


本当に価値のある商品やサービスを提供しているなら

他人の中傷をしている暇があれば

自分の商品をアピールするビジネスを展開しているはずですので、


ですので基本的に私や私の企画の事を中傷しているような人は

大抵がそういう類の戦略でビジネスをしている同業者?さん達です。


でも基本的にこの業界の人達は

自分の事を批判するような人達をスルーしておく傾向にあります。


それは「わりと本当の事を言われているから」(笑)


結局、叩けばホコリが出るような人が多いので、

中傷する側も一生懸命その叩きどころを叩いて中傷するわけです。


叩かれる側もその痛いところを叩かれるので反論出来ない。


この業界はそういう同業者の叩き合いが非常に多い気がします。


そうやって足を引っ張り合って

余計に業界のイメージを悪くしているわけですね。


それだけ大半の人はろくに中身の無い情報を発信して

他人や他の詐欺師を中傷する事でしか

お客さんを集めたり信用を得たりする事が出来ない人達なわけです。


ただ少なくとも私は叩かれて痛いところなんて

とくに無いと思っています。


ですのでこのブログではあえてそういう

私や私の企画への中傷記事をこの場でご紹介させて頂いて、

私なりの意見や主張を述べていきたいと思います。


その中傷意見とそれに対する私の主張。


あなたは純粋に正論だと思う方を信じてくれればいいと思います。


私の主張がただの言い訳や苦しい言い逃れにしか聞こえなければ

その中傷意見などを尊重していけばいいと思いますし

私の主張が正論だと思えば今後もお付き合いください。


あとこれはある意味、この企画への批判意見に対しての

強引なQ&Aのようなものですので、

そういう意味では参考になる部分もあると思います。


>ねこみさん vs 尾島幸仁

>三木本(中井忍?)さん vs 尾島幸仁

>前原しんじ(グループ)さん vs 尾島幸仁

>情報商材暴露and返金掲示板 vs 尾島幸仁


こちら私や企画等への批判サイト等があれば続々と追記していきます。

それでは。


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2013年9月1日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:情報商材

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