宇崎恵吾×師匠のCopywriting Archive the teaching Programについて。

尾島です。


今日は私が推奨しているコピーライティング教材


「The Million Writing」


の著者である「宇崎恵吾」さんの、


「Copywriting Archive the teaching Program」


というセミナー&コンサル付きの教材を取り上げてみたいと思います。


Copywriting Archive the teaching Program

http://copyrighting-supremeprinciple.net/04/

Copywriting Archive the teaching Programについて。


上記の販売ページのURLを見て頂ければ分かりますが、

こちらの教材は「セミナー」を主体としているものであるため、

現在は既に「募集」そのものが終了しています。


最初にこのセミナーが開催されたのは私の記憶では、

2017年の2月頃で、そこから何度か開催されていますが最近は、


「特定のアフィリエイターが主催する形での開催」


が主になっているようですね。


実際にこのプログラムで成功したアフィリエイターさんが

このセミナーの主催者としてセミナーを開催しているわけです。


一応、セミナーの案内ページには、


・コンサルティングの条件的にこのプログラムの募集を
 今回と全く同じ条件で即座に再開する事は物理的に不可能

・二度目、三度目があるという事も決して断定は出来ない



という事が書かれていますが

上記のような記載事項と併せて案内ページの方には、


『決して今回限りの募集(企画)という事を断定するつもりもありません』


という事も書かれていますので、

先立って開催されたセミナー受講生の

コンサル期間が終了したタイミングなどで

セミナーの方は定期的に開催されている模様です。


ただ、そのセミナーを主催するアフィリエイターによって、


「コンサルティング等を含めてプログラムの受講条件」


は、常に変わっているようですので、その時の受講条件は、

それこそ「その時だけの限定的な受講条件」になっている事は間違いありません。


ですので、もし、このセミナーの募集案内を目にして

今現在、このセミナーへの参加を検討されているようなら、


「その受講条件は現在のその募集案内限りのもの」


である可能性は十分に「ありえる」と思います。


何にせよ、この「Copywriting Archive the teaching Program」は、

そういった限られたオファーを介してセミナーを受講した人だけが手にできる

かなり機密性の高い「教材」が付いたコンサルプログラムであるという事です。


Copywriting Archive the teaching Programの詳細。


その詳細をザックリと言えば、


「コピー1つで年収5億円を稼ぎ出した」


という実績で有名な宇崎恵吾さんの師匠、某氏による、


・DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)

・DRMを前提とするコピーライティング



この2つを題材とする教材一式を手にできると共に、

これらの教材を基にした「セミナー」を受講できて、

更にその後の「コンサルティング」も受けられるというものです。


教材一式の詳細としては、


・SEO(集客)

・オプトイン(読者収集)

・ブランディング(教育)

・セールス(売り込み)



この4つの段階を主とするライティングの教材が、

それぞれ分けて提供されるというもので、

そのコンテンツボリュームは


「トータル1000P超えで70万文字を超える」


というとんでもない情報量のマニュアルになっているため、


『一生もののスキルを生涯、学び続けられる教材』


と言っても過言ではないものだと思います。


最近の情報商材は「ページ数」や「動画の再生時間」で

そのコンテンツのボリュームをアピールしている傾向にありますが、

実際のところ、そのマニュアルは大きな文字でスカスカなケースや

動画を文字に起こすと大した情報量ではないケースも珍しくありません。


そういった実状を踏まえて「70万文字を超える教材」というのは、

実際に多くの情報商材の物理的な「情報量」と比較して、

本当に「圧倒的」としか言いようがないボリュームなんです。


そしてそのボリューム以上に質がすこぶる高い・・・。


ただ、ここで先ほどのような「生涯、学べる教材」という事を聞くと、


「途方もない勉強をしなければならないんじゃないか」


と、マイナスイメージを抱く人もいるかもしれません。


ですが、この教材はDRMの実践、展開において押さえていくべき、

コピーライティング(文章)のあらゆる「答え」が詰め込まれた教材なので、

段階に応じて常に新たな「答え」や「学び」を見出し続けられるわけです。


少なくとも、自分自身のスキルが宇崎さんの師匠クラス。


つまり、年に億を稼ぎ出せるレベルに到達しない限り、

そこから学べる事、気付ける事は常にあるんじゃないかという話なんですね。


要するに、そのレベルのスキルを手にできるまでは、

常にそこからコピー(文章)を学び続けられるという事です。


そういう意味で、私はこの教材は、


「一生涯、学び続けられる教材」


と言っても決して大袈裟なものじゃないと思ったわけです。


一生涯のスキルを生涯、学び続けられる「コピー(文章)」のバイブル。


実際にこの教材を手にした人の「生の声」にあたるものが、

このプログラムの案内ページに掲載されていますが、

私が言っている事が決して大袈裟ではない事は、

こちらを見て頂くだけでも十分に伝わるのではないかと思います。


(前略)

ひとつひとつステップで全体像を
見せていただいたことで、昨日までは見えていなかった道が
まだハッキリとではないですが、見えたような気がしています。

日頃漠然と思っている物事に対し、「そうすべきである、なぜなら?」、
「そうすべきではない、なぜなら?」と、明確に指針を示していただけて
非常に良かったです。

コピーライティングというのは、他人を自分の意のままに操る
テクニックというよりは、人の気持ちをいかに自然な流れで
細やかに整えていくか、という「心遣い」の技法なんだと思いました。
※言葉が適切かどうかわかりませんが

昨日ご教示いただいた道しるべをさっそく実践していきます

(前略)

教材のボリューム以上に、圧倒的な質の高さには
とても驚いています。

高度な内容であっても論理的に解説されている為
教材を読み込むことでスッと腑に落ちます。

また、一つ一つの言葉を的確に選択されていることによって
ボリュームがある文章にも関わらず
読みやすく仕上がっているという印象を受けました。

これからじっくりと教材の内容を吸収しながら
アウトプットとのバランスにも気をつけて
現在構築しているDRMの仕組みを強化していきたいと思います。

(前略)

教材、セミナーを通して感じました事は

「ん?これはどういう意味なのだろう?」

という猜疑心や疑問が一切出ませんでした。

「こんなにも徹底的にロジカルに
作り込まれている教材がこの世にあるのか。。」

そんな驚愕の一言でした。

本当にありがとうございました。

(前略)

「これまで自分自身の中で
”点でしかなかった局地的にしか使えないあらゆる情報”が
補完されながら1つの体系的な情報(ノウハウ・テクニック)に変わる・・・」

そんな感覚を抱きながら
全ての教材を読み進めております。

まだ全てのコンテンツを読み終わっていませんが、
正直な感想で言えば、

”もっと早くこの教材に出会えていれば”

そんな思いです。

また、これからもよろしくお願いいたします。

(前略)

あれからセミナーで頂いたPDFテキストを印刷し、
何度も何度も何度も自分で読み返して
自分のアフィリエイト活動にもかなり役立っています。

これまで私はいろんな情報商材を読んできましたが、
あれほどクオリティが高い教材は見たことがありません。

なんだか文字からオーラを感じるほどでした(笑)

最高レベルの教材を提供してくださり、
本当にありがとうございます。


いかに、この教材、そしてセミナーのクオリティが高いかは、

このように数多く掲載されている「生の声」を見るだけでも

ひしひしと伝わってくるものがあるんじゃないかと思います。


要するにこの「Copywriting Archive the teaching Program」は、

それだけの教材、セミナーを提供しているプログラムであるという事です。


ただ、今後のセミナーの開催においても

宇崎さん、宇崎さんの師匠のコンサルティング状況を踏まえて、

主催を名乗りでる集客力のあるアフィリエイターさんが出て来ない限り、

まだ、いつ開催されるかも分からないようなプログラムです。


ですので、もし、今現在そのオファーを

あなたが今現在、受け取っている状況にあるのなら、

それは迷わず受講を決めても問題ないと思います。


少なくとも、実力の乏しいアフィリエイターさんの主催では、

まず、このセミナーを開催する事はない(できない)はずですので、

どのアフィリエイターさんが主催されているセミナーであっても、


「価値のあるセミナー」


になる事は間違いありません。


また、あなたが普段、メルマガを読まれているアフィリエイターさんなどから

今後、このプログラムのオファーを実際に受けるような事があったなら、

そちらも「ここぞ」とばかりに参加枠を確保するべきです(笑)


これは本当にそれくらいお勧めできるプログラムだという事です。


機会があれば、是非とも受講される事をお勧めします。


尾島


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2017年7月10日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:情報商材

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