次世代型せどり・転売メゾット「せどりインサイダー」の評価と総括。

尾島です。


今日は今も多くのお問い合せを頂いている教材で、


「せどり」


を題材とする教材としては異例のロングセラーになっている、


『次世代型せどり・転売メゾット「せどりインサイダー」』


という教材を購入者の評価を総括していく視点で取り上げていきます。


次世代型せどり・転売メゾット「せどりインサイダー」
http://sedoriater-leo.com/01/tokubetuad.html


ただ、この「せどりインサイダー」という教材は、

実は「無料版マニュアル」というものが存在し、

そちらについては私の方でも紹介した事がありました。

>「せどりインサイダー」(無料版マニュアル)の批評


その上で、この「せどりインサイダー」という教材は、

実質的なノウハウや戦略そのものの「全容」にあたるものは、

この「無料版マニュアル」でそのまま公開されているに等しく、


「これがどういうせどりノウハウなのか」


は、その無料版マニュアルを見れば普通に把握できてしまうんです。


そして、ある程度の「せどり」の経験などがある人なら、

おそらく、この無料版マニュアルを見ただけで、

普通にこのノウハウを実践して稼いでしまう事も不可能ではありません。


そこまでのレベルの情報公開を無料で行っている中で、

あえて「有料」という形で別途、用意されているマニュアルがあり、

今回の批評の対象はその「有料版マニュアル」の方になります。


それでは、早速、いってみましょう。


次世代型せどり・転売メゾット「せどりインサイダー」~評価と総括


まず、この


『次世代型せどり・転売メゾット「せどりインサイダー」』


という教材名の方で、そのままグーグルで検索してみました。


その際の上位表示サイト、それぞれの評価は、この記事を書いた


2017年5月29日現在


の検索結果で以下のような感じでした。


・批判的な評価:1件(10%)

・どちらとも言えない評価:0件(0%)

・肯定的な評価:9件(90%)



ご覧の通り「評価」の傾向としては、


「9割が肯定的な評価をしている」


という状況なので、かなりの高評価が主である事が分かります。


尚、基本的にグーグルはその検索キーワードに対して


「信憑性が高いと判断しているサイトを上位に表示している」


というのがその「傾向」として言えるところですので、

検索時に上位に出てくるサイトの情報は、


「それなりに信憑性が高い」


という判断で見ていって問題ありません。


そんな上位10サイトの9割が肯定的な評価に対して、

批判的な評価をしているサイトが1割という数字は、

類を見ないほど「賞賛」されている教材と見ていいと思います。


まあ、転売、せどりというジャンルの情報商材は、


「そのノウハウが有効なものか否か」


の白黒がハッキリしやすいものでもありますからね。


本当に有効なノウハウの評価はこうなるのが当然なのかもしれません。


ですが、私の知る限りでも、転売、せどり系の情報商材で、

ここまでしっかりと「評価」され続けている情報商材は、

この「せどりインサイダー」くらいなんじゃないかと思います。


少なくとも、この「せどりインサイダー」は、

販売されてから既に3年以上は経過していますので、

これだけの期間を経ても「評価され続けている」という事です。


ただ、その中でも少なからず見受けられる、


「批判的な評価」


を下している人達の客観的な意見を決して無視してはいけません。


そのような「少数派」となっている批判的な意見の中にこそ、

ある意味では「真実」に近いものが隠れている事もあるからです。


次世代型せどり・転売メゾット「せどりインサイダー」への批判意見


この「せどりインサイダー」についてが、

実際に「批判的な意見」を示していたサイトには、

以下のような「見解」が述べられていました。


自らがプレミア商品を全て買い占める事によって、
価格相場を自由自在に設定する事が可能になり、
自分の好きな金額で売ることができるというノウハウだが、

「CD買取」

などのキーワードで検索すると、多数の買取業者がヒットする。

これらの業者を押しのけ、
初心者がプレミアCDを買い占めることなんて可能なのか

本格的に取り組めば多少の利益は望めるかもしれないが
それまでの労力と手間を考えたら、
割に合わない作業になってしまうのではないか


主にはこんな意見が述べられていましたが、
見て分かる通り、これは「見解」を示しているものであって、


「せどりインサイダー」


のノウハウを実際に実践した上での意見ではないみたいです。


また、実際に見解を示しているポイントに関しても、
無料版マニュアルで言及されている部分のみという状況なので


「有料版マニュアルを購入した上での意見(評価)ではない」


というのが、ほぼ明らかなレベルで普通に見て取れます。


何より、その「見解」そのものが、
この「せどりインサイダー」のノウハウに対して、
明らかに大きくズレたものになっていますので、


「ノウハウそのものをしっかりと理解していない人の見解」


という点は、否めないと思いました。


そして、ここで取り上げた批判的な「見解」に対しては、
この「せどりインサイダー」のノウハウを提唱している、


「せどりエイターれお☆さん」


が、この見解を自身のブログ上で実際に取り上げて、


「いかにこの見解が的外れか」


を、以下のように言及されています。


引用元:せどりエイターれお☆のブログ
この「イカサマサカイ」さん曰く、
私のノウハウが「稼げない」と思う要因は

“「CD買取」で検索すると、多数の買取業者がヒットするから”

なんだそうです。

そんな業者を押し退けて初心者がCDを買い占めるなんて、
たぶん、無理だろ・・・と言っているわけですが、
ハッキリ言って、この意見は根本的に「的外れ」です。

私のノウハウを理解している人なら、
正直、補足の必要も無いくらい的外れな批判ですが、
現にこのイカサマサカイさんは、

「そう思った」

みたいなので「何故、的外れなのか」を明確にしておきます。

そもそも、私のノウハウで扱うのは

「プレミアが付いた限定モノのCDやDVD」

であり、こういうプレミアCDが、
インターネットで盛んに「売買」されている市場は

・ヤフオク
・アマゾン

ほぼこの2つしかありません

ですので、インターネット上のプレミアCDの相場は、
この2つの市場を押さえて特定のCDを独占してしまえば、
その時点で自分で価格操作を行う事が可能になるわけです。

これが私のノウハウの根本的な「原則」になるのですが
このノウハウの概要、原則を踏まえて考えてみてください。

「CD買取」

等で検索してヒットする「買取業者」の存在が、
私のノウハウを実践していく上での、

「買い占めの弊害になる要因」

になりえる「理由」がありますでしょうか。

普通に考えて、全く「無い」と思います。

原則として私のノウハウでは、
アマゾン、ヤフオクで買い占めるのですから、
実際に商品を仕入れていく対象になるのは、
アマゾン、ヤフオクでCDを売っている人です。

その仕入れのプロセスにおいて、
「CD買取」で検索して出てくるような「買取業者」などが
どこにどう関係してくるのか全く持って意味不明です。

そもそも、ヤフオク、アマゾンでCDを売っているような人は
根本としてそういう業者を「使っていない人達」です。

そういう「買取業者」をあえて使わずに自ら、
ヤフオクやアマゾンで、自分でCDを売っているわけですよ。

とくに私が扱うようなプレミアもののCDは、
そういう買取業者に任せて売るよりも、
自分で直接ファンの人に売った方が遥かに高く売れるからです。

勿論、中にはそういう買取業者を使う人もいるかもしれませんが、
少なくともそういう人がいる事が私のノウハウの実践において、
ヤフオク、アマゾンでCDを買い占める弊害になる要因は、
ハッキリ言って、何1つ無いと思います。

何より現状として、こういったプレミアCDの相場は
ヤフオクやアマゾンの2大市場の相場で成り立っていて、
そういう「買取業者」もどう買取価格を査定するかと言えば
結局のところ、アマゾンやヤフオクの相場を基準に査定するんです。

要するに、

「ヤフオク、アマゾンのCDを買い占めて相場を吊り上げる」

という私のノウハウに買取業者の存在など、
全く持って関係が無いわけです。

更に言えば、そもそもそういう「買取業者」は
実際に買い取ったCDをどこで売っていると思いますか?

「自身のお店で直に販売」
「自分のお店のホームページで販売」
「アマゾンかヤフオクで販売」

実質的にこの「どれか」なんです(笑)

少なくとも私のせどりインサイダーというノウハウは

「インターネット上におけるそのCDの相場」

を操作するものなのでリアルな店舗で、
そのCDが幾らで売られていようと、
その相場に関して言えば、そもそも全く関係ありません。

となると結局、その「買取業者」に回った商品も
最終的にはヤフオク、アマゾンに出てくるわけです。

少なくとも、プレミア系のCDを高く売れる市場という点では、
ヤフオク、アマゾン以上の市場はどこにもないからです。

どのような角度で見ても

『「CD買取」で検索して出て来るような買取業者』

の存在が私のノウハウの実践において、
弊害になるような余地は全く無いと思います。

逆に「ある」というなら、教えて欲しいくらいですね。


文中に出て来る「イカサマサカイさん」というのが、

先ほどの批判的な見解を述べていた人のハンドルネームなのですが

いかに「イカサマサカイさん」という方が「浅い理解」で、

レオさんのノウハウを批判していたのかが分かると思います。


また、


『労力と手間を考えたら、割に合わない作業になってしまう』


という意見に関しても、せどりインサイダーのノウハウは、

基本的に「ネットで仕入れてネットで売る」という


「ネット完結」


が「可能」なノウハウになっていますので、

普通に考えて「せどり」というビジネスモデルの前提においては、

むしろ、労力も手間もかからないものの部類に入ると思います。


もちろん、仕入れや転売における手間そのものを言えば、

アフィリエイトなどの広告ビジネスに比べれば、

継続的な労力が否めないところはあるかもしれません。


ですがこれは「転売」を前提とする、

ありとあらゆるビジネスに共通して言える部分でもありますから、

強いてこれを「せどりインサイダーのマイナスポイント」とするのは、

やはり、根本的に批判のポイントそのものがズレています、、、。


つまりレオさんの「せどりインサイダー」のノウハウに対して、

検索結果の上記に唯一でていた「批判的な意見」は、


「明らかに的外れな見解」


を述べたものでしかなかったという事です。


次世代型せどり・転売メゾット「せどりインサイダー」への肯定意見


対して、この「せどりインサイダー」への肯定意見としては、


この「次世代型せどりメソッド」が激ヤバなポイントは

1.完全な電脳せどりで、仕入先を苦労して探す必要がない
2.電脳せどりでありがちな「在庫切れ」の心配がない
3.次世代型せどりメソッドを利用するライバルは多い方が良い。

この3点に凝縮されている。

このノウハウを紹介していく理由は
ライバルが逆に儲けさせてくれる事にあり、
ライバルがいてこそ実践者が利益が更に増える。


といった、このノウハウの大きな特徴である、


「競合(ライバル)が増えるほど稼げてしまう」


というポイントに対しての評価や、


特にお金を出してでも手に入れるべきノウハウは
P.49の「プレミア商品の最も効率的なリサーチ方法」と
P.64~80の「Amazonとヤフオクで価格差がある商品の仕入れ基準」だ。

(中略)

手法自体は単純だがリサーチ部分と
実際に仕入れるべきか仕入れないべきかを判定する所が
まさに有料級のノウハウであり、
数多くの実践を経験した人だけが知る部分である。

具体的にマニュアルでは仕入れ方法から
仕入れのポイント、そしてリサーチ方法など
133ページのPDFで細かく記されている

(中略)

リサーチ段階でもしっかりと
自身の実践工程を元にマニュアルを
作っているので非常に分かり易く、
仕入れから利益までの工程のイメージが掴みやすい。

ヤフーとアマゾンの相場格差から商品を見定めていく方法や
オークファンの履歴からより利益率の高い商品を見つけ出す方法など、
このリサーチマニュアル1つとっても、
有料版マニュアルの価格以上の価値は絶対にある

(中略)

本気でこのノウハウで稼いでいこうと思う人ほど
この部分は絶対に知っておくべき。


といった有料版マニュアルならではの


・稼げる商品のリサーチ(探し方)

・稼げる商品の見極め方



における評価。


更には、


ノウハウの通りに仕入れと転売をやってみたところ・・・

(中略)

出品から3~4日ほどで3枚のCDが普通に売れ、
既に仕入れに使った17000円は回収出来た上に
10000円くらいの利益が出てしまった。


といった実際にノウハウを実践した人の「結果」なども、

かなり具体的に詳しく書かれていました。


この「実践の結果」については、

具体的にどういう商品を何枚仕入れて、

どれくらいの利益を出せたのかなども書かれていますので、

興味があれば、こちらの記事も併せて参考にしてみてください。

>井上太一のブログ:せどりインサイダー実践の記録


加えて、ノウハウを実践して稼いでいる人の声としては、

こちらのようなものも見受けられました。


私自身、せどりは少しはやったことはあったが
このマニュアルでやればやるだけ利益が上がっている。

と言うよりコンサルプランのメール配信で儲かっいる。


この「メール配信」というのは、

有料プランの中にあるサービスの1つで、


「販売者のレオさんが稼げる商品の情報を提示してくれる」


というメール配信サービスの事で、


『その情報の通りに商品を転売して稼ぐ事が出来た』


という声も実際に上がっているという事です。


次世代型せどり・転売メゾット「せどりインサイダー」評価の総括


結果として、批判的な意見に該当するものは

根本的に的外れな見解を示していたもののみであった事に対して、

肯定的な見解を示しているサイトに書かれていた事に関しては、

かなり具体的な意見が多く示されているという印象でした。


ただ、ここまで「肯定的な意見」が大半を占めている要因としては、

この「せどりインサイダー」が実質的なノウハウそのものを


・無料版のマニュアル

・実際のセールスレター



などでほぼ完全にオープンにしているところにあると思います。


実際にノウハウの全容を先立つ段階でオープンにしているからこそ、

そのノウハウに可能性を感じた人だけが有料のプランに参加し、

そして意欲的にノウハウを実践して結果を出している傾向にあるわけです。


現にこの点に関しては、実際にこのような意見も見受けられました。


この「せどりインサイダー」については、
本当にノウハウの「概略」や「全容」がほぼ全て、
無料マニュアルで公開されているため、

「それだけを見て稼げる人は大いに稼いでください」

「直に教えて欲しい人だけ、
 別途、有料のプランに申し込んでください」

という姿勢の本当に良心的な教材である。


まさにこの「良心的な姿勢」がそのまま、

情報商材そのものの評価にも現れているんですね。


もちろん、ノウハウが本物であり、有効なものであるからこそ、

ノウハウそのものをそのままオープンに出来るんですけどね。

(それが有効なものでなければ、まずこれは出来ない事なので。)


何にしても、その正真正銘「有効なノウハウ」と

それを公開する「良心的な姿勢」とが

現状の高評価を裏付けている事は間違いなさそうです。


いずれにしても、次から次へと消えていく傾向にある、

白黒がハッキリしやすい「せどり」の教材で、

ここまで高評価を獲得し続けている教材は、

この「せどりインサイダー」くらいじゃないかと思います。


それは実際の「評価」にそのまま表れていますので、

せどり、転売系の情報商材やツールの購入を検討されるのであれば、

まずは一度、こちらの無料版マニュアルを読んでみてください。

>次世代型せどり・転売メゾット「せどりインサイダー」無料版


以上、今日は、せどりエイターれお☆さんが提唱する、
世代型せどり・転売メゾット「せどりインサイダー」の評価とその総括でした。


尾島


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2017年5月29日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:情報商材における「評判」の総括

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