和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科の評価、評判の総括。

尾島です。


今日は「ネットビジネス系の情報商材」としては、

業界的に「最も知名度が高い」と言っても過言ではない、


「和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科」


をその総括対象として取り上げてみたいと思います。


和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科
http://www.insiderscoachingclub.com/encyclopedia/index.html


販売開始からは既に10年近く経過している教材ですが、

未だにインフォトップの売上ランキングの上位に名前が出てくる

この情報商材業界では数少ない「超」がつくレベルの


「ロングヒット」


を記録している情報商材と言っていいと思います。


それだけのロングヒットを記録している情報商材ですので、

世間的な「評価」も、当然ですが悪いはずがありません。


ただ、このネットビジネス大百科のロングヒットや評価・評判には、

この情報商材業界らしい「理由」や「要因」があり、

この「ネットビジネス大百科」の購入判断には、

その辺りの「業界的な真相」も押さえておく必要があります。


“10年に渡るロングヒットで評判も良い”


ここまでの好条件が揃っているような情報商材であっても、

そこにはまだ安心できない「裏側」や「真相」がそこにあるわけです。


今日はその辺りの「裏側」や「真相」も含めて、

この「ネットビジネス大百科」の評価・評判を客観的に総括しつつ、

私なりの「批評」もそこに加えていきたいと思います。

和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科~評価と総括。


まず、この「ネットビジネス大百科」の教材名を

そのままグーグルで検索してみた際の上位表示サイト、

それぞれの評価は、この記事を書いた


2016年8月2日現在


の検索結果で以下のような感じでした。


・批判的な評価:1件(10%)

・どちらとも言えない評価:3件(30%)

・肯定的な評価:6件(60%)



尚、基本的にグーグルはその検索キーワードに対して


「信憑性が高いと判断しているサイトを上位に表示している」


というのがその「傾向」として言えるところですので、

検索時に上位に出てくるサイトの情報は、


「それなりに信憑性が高い」


という判断で見ていって問題ありません。


そんな上位10サイトの「60%が肯定的な評価」に対して、

「批判的な評価が10%」という数字は、

類を見ないほど賞賛されている教材と見ていいと思います。


それだけ、大半の人が「文句の付けようがない商材」と判断し、

相応の評価をしている情報商材であるという事です。


ただ、その中でも少なからず見受けられる、


・どちらとも言えない評価

・批判的な評価



を下している人達の客観的な意見を決して無視してはいけません。


そのような「少数派」となっている批判的な意見の中にこそ、

ある意味では「真実」に近いものが隠れている事もあるからです。


和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科~の批判意見


尚、この和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科に関しては、

総合的には「肯定的な意見」を示し、これを推奨している人の中にも、


「批判的な意見や見解」


をそこに示している人も少なからず見受けられる状況であり、

肯定派の全ての人が手放しに賞賛の声を挙げているわけではありません。


例えば、このような意見。


報酬は大きいし、保証もあるし、周りのみんなも売ってるから
サイトの信用を落とす事なく推薦できる。

だから自分も推奨しておこう・・・そんな人が大半なのが現実。


「みんながこの情報商材を良いと言っているから。」


そんな「周りの意見に流されやすい」という日本人らしい特性が、

情報業界、アフィリエイト業界にも垣間見えるところがあり、

この「ネットビジネス大百科」という情報商材は、

まさにその風潮が色濃く出ている情報商材の1つだと思います。


実際にこのネットビジネス大百科を推奨している人の記事を読むと、


「どこかに書いてあった事」


が、そういう記事を読めば読むほどたくさん出てきます。


要するに、誰かが言っていた肯定意見をそのまま拝借して、

それを右から左に書き写しただけの記事をブログ等に公開し、

このネットビジネス大百科を推奨しているアフィリエイターが

本当に数え切れないほどたくさんいるという事です。


そして、そういった大半のアフィリエイターが、

そのような「肯定意見」に流れる要因としては、


1万円の販売価格に対して88%(8800円)


という高額なアフィリエイト報酬が付いている事が挙げられます。


アフィリエイターとしては普通に「おいしい商品」であり、


・販売価格に対しておいしい高額報酬が付いていた事

・その高額報酬に吊られた評価、評判が相乗して広がっていった事



ネットビジネス大百科の評価、評判の裏側には、

このような「側面」もあるという事です。


ただ、これはあくまでも「そういった側面もある」というものであって、

全ての評価、評判がその高額報酬に吊られたものであるわけでも、

そういった肯定意見に流されたものというわけでもありません。


そして、そんな中でも、そのような高額報酬や、

周りの意見に流されずに「自分の意見」を

しっかりと述べているアフィリエイターもいますので、

ここでは、あくまでもそのような人の意見を取り上げていきます。


初心者が右も左も理解できないまま、
最初に手を伸ばすような商材ではない


基本的に情報商材は「初心者層」にこそ売り易い傾向にあり、

情報商材のアフィリエイトを行っている人の中には、


「まずはこのネットビジネス大百科を買いましょう!」


という事をしきりに強調している人がいます。


勿論、本気でそう思っている人もいる可能性はありますが、

とくにそこまで深い事は何も考えずに、高額な報酬に吊られて、


「周りの評判もいいから、ひとまず最初にこれを薦めておこう」

「どっかのブログでもこれを薦めていたから、自分もそうしておこう」



という人も多いんじゃないかと思います。


そんな状況に対しての「苦言」とも言える意見ですが、


『初心者が最初に手を伸ばすような商材ではない』


という点については、私も概ね「同意」という感じです。


決して初心者には役に立たない商材というつもりはありませんが、

最初にこの商材のみを手にとった状況で、


「よし!ネットビジネスを始めよう!」


と意気込んでも、おそらくどこから、何から手をつけていいか、

その明確なステップややるべき事が何も見えて来ないと思います。


そういう意味で、この「ネットビジネス大百科」は

良くも悪くもその「名前通りの商材」と言えるかもしれません。


例えば外国人が「日本語の勉強をしよう」と思った際に、

「国語辞典」を一冊買って「勉強しよう!」と意気込んでも、

結局、何をどう勉強していいのかわからないと思いますし、

辞書1冊ではまず日本語を話せるようにはなれないと思います。


この「ネットビジネス大百科」という教材は、

良くも悪くも、まさに「そういう教材」なんですね。


それ自体が「全く役に立たないもの」ではありませんが、

ゼロからの状況でこれだけを手にしてもあまり意味が無いもの・・・


あくまでも「大百科」であって「教科書」ではないわけです。


コンテンツにしても、まとまりがない

膨大なボリュームの音声の中にネットビジネスのヒントが
混ざっているというイメージ


これらもある意味では的を得た意見で、

それこそこのネットビジネス大百科という情報商材を、


「ネットビジネスで稼ぐ為の教科書」


と捉えたなら、これほどまとまりがないものはありません。


先ほども言ったように、このネットビジネス大百科という教材は、

あくまでも「大百科」であって「教科書」ではないからです。


ただ、本来「大百科」というものは「情報量」が多いだけに、

その中から「必要な情報」や「知りたい情報」が

サッと見つけられるように配慮されていなければなりません。


そんな当然の「配慮」が、このネットビジネス大百科という教材は、

ほとんど「されていないに等しい」と言っていいと思います。


そういう意味では本当に「まとまりがない教材」であり、

商材名では「大百科」と銘打っているわりに、

教材の主体が全て「音声」というところも大きなマイナスです。


音声が主体の教材では然るべきポイントだけを

ピンポイントで確認していくような事もなかなか出来ませんし、

どうしても重要なポイントなどが分かりにくくなります。


それこそ、そういったところは普通に製作者側の

「手抜き」が見受けられるところでもありますね。


本来、制作者側がテキスト等の形で体系化し、

その内容をまとめなければならないようなところを

一切「まとめる」という事をせずに情報をひたすら音声で垂れ流し、


「この音声を聞いてそっちで自分なりに勉強してください。」


というようなスタンスが前提になっているわけですから。


かと言って、音声内容がそこまで洗練されているわけでもなく、

明らかに無駄な内容、不要な内容もあるように思えますので、

その膨大な量の音声の中から「学びになるポイント」を見つけていくのも、

正直なところ、一苦労するというのがこの教材の実状なわけです。


ある一定以上のステージに達してないと、
「だから、どうしろって言うの!」となる事が目に見えている

何か方法論を求めている人はNG


これらの意見もやはりこの「ネットビジネス大百科」を


「ネットビジネスの教科書」


と捉えるか、


「ネットビジネスの百科事典」


と捉えるかがポイントになってくるところだと思います。


手取り足取りというレベルで必要な知識やステップを

1から順を追って教えてくれる「教科書」的なものを求めるなら、

このネットビジネス大百科は間違いなく「期待外れな内容」であり、

根本としてこの教材は「そういうものではない」わけです。


故に「まずは教科書的なものが必要」と考えられる初心者層や

そういった1からのステップを順を追って学びたいような人には、

この「ネットビジネス大百科」はまずその「ニーズ」を満たせません。


言わばそのような「教科書的な教材」を既に持っているような人や、

ある程度の基礎や基盤が出来ている人でなければ、

この「ネットビジネス大百科」という教材は、

そのポテンシャルをほぼ有効には「活かせない」という事です。


ただ、そんな「百科事典的な教材」と言える

このネットビジネス大百科の中において、

世間的に最も高く評価されている傾向にあるのが


「木坂健宣氏によるコピーライティング講座」


のパートなのですが、こちらについても、

その以下のような意見が何件か見受けられました。


最も価値を感じられる音声は
木坂健宣氏が語るコピーライティングの部分であるが、
これにもやはり音声という点に難を感じざるを得ない。

何故コピーライティングという文章についての教材を
音声という形で片付けてしまったのか。

コピーライティングは他でも無い、
コピー(文章)によって教育するべきものであり、
コピー(文章)においてこそ学び取れるものではないか。

木坂健宣氏はあえて「文章」という形でマニュアル化せず、
音声という形にする事で内容を「ぼかした節」が見受けられる。


やはりここでも「批判の声」の対象になっているのは、
コンテンツが「音声講座」という形式で構成されていた点であり、


「コピーライティングの講座は、音声だけでは不十分」


というような意見です。


ただ、これはまさに私が先ほども指摘した、


「製作者がコンテンツ作りそのものに手を抜いた部分」


に他ならない部分だと思います。


事実、ここで示してきた意見の通り、


「コピーライティングの教材」


をしっかりと「形」にするのであれば、

やはりそれは「テキスト(文章)で学べる教材」にするべきであり、

これを音声講座の提供のみで終わらせたというのは、

制作者側の「手抜き」以外の何者でもありません。


にも関わらず、ネットビジネス大百科のセールスレターでは、

このコピーライティング講座の講師である木坂健宣氏自身が


これに勝るコピーライティング用の教材が、世界のどこかにあれば教えてください。


という事までを豪語しているのですが、

これは完全に「驕り」でしかないと思います。


少なくとも「コピーライティング」を題材とする教材であれば、

その事例等もそのまま「コピー(文章)」で示せる

テキスト形式の方が、より分かり易いものになる事は明白です。


そして、実際に「コピーライティングの教材」として、

この「木坂健宣氏のコピーライティング講座」よりも遥かに分かり易く、

コピーライティングの基礎や原理原則を体系化しているとして、

何名かのアフィリエイターの間で名前が挙がっている教材が


The Million Writing(ミリオンライティング)


というコピーライティング教材です。


尚、その差はやはり「テキスト」と「音声」の違いが大きく、

The Million Writingは全ての内容がテキストのみで構成され、

その講座内容が完璧に体系化されているという点で、

多くのアフィリエイターにも高く評価されているようですね。


現にこの「ネットビジネス大百科」への意見としても、


今となってはこれよりもはるかに優れた情報教材が
ほぼ同じくらいの金額で世に出てしまっている。


というような意見があり、この「対象」となっているものが

先程名前を挙げた「The Million Writing」が付属している、


Copyrighting Affiliate Program


という教材です。


今回取り上げている「ネットビジネス大百科」は、

大筋は「情報起業ビジネス」を主体とした、


「DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)の教材」


である事に対して「Copyrighting Affiliate Program」は、

アフィリエイトを主体としたDRMの教材である為、


「初心者が最初に手に取るのであれば・・・」


という視点で、この「Copyrighting Affiliate Program」を

大百科と比較する形で推奨している人が数名見受けられました。


事実、それぞれの教材は、


・実質的な販売価格がほぼ同じ金額である

・DRMを主体とする教材である

・コピーライティングの教材が付属している



といった共通点がありながら、


・ビジネスモデルの主体が情報起業ビジネス

・まとまりがない百科事典的なコンテンツ

・コンテンツの主体が全て音声

・サポート対応無し



という「ネットビジネス大百科」に対して、

「Copyrighting Affiliate Program」においては、


・ビジネスモデルの主体がアフィリエイト

・ポイントとステップが明確な教科書的なコンテンツ

・コンテンツの主体が全てテキスト

・メール・スカイプ・添削等の手厚いサポート体制



という条件が揃っている為、やはり「初心者層」にとっては、

全てにおいて「Copyrighting Affiliate Program」が適しています。


その主体となるビジネスモデル1つを取っても、

ネットビジネス大百科がリリースされた10年ほど前は、


「情報商材は、出せば売れる」


という時代でもあった為、その頃のトレンドもあって、

その主体は「情報起業」を前提とする教材内容になっていますが、

今は全くもって、そのような状況にはありません。


そういう点で、初心者が「まず始める」のであれば、

今は明らかに「アフィリエイト」の方が現実的だと思います。


そんなところから、このネットビジネス大百科を批評する人の中には、

このネットビジネス大百科自体は全く批判的には捉えていないものの、


「情報起業を足掛かりにする内容が、今の時代にあっていない」


という見解や、


「今はもっと優れた教材が他に出て来ている」


というところで「どちらとも言えない評価」をしている人も多く、

そのような人達がほぼ決まって名前を挙げている教材が、


>The Million Writing(ミリオンライティング)

>Copyrighting Affiliate Program


この2つであるという事です。


和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科の肯定意見


対して、この「ネットビジネス大百科」への肯定意見としては、


第1部は売れる情報商材の作成ノウハウ
第2部はコピーライティングの為のノウハウ

とくにコピーライティングのノウハウは
ネットビジネス初心者が聴いて
目からうろこが止まらない内容になっている。

ネットビジネス大百科によってインプットできる
コピーライティングノウハウは正に本物であり、
その対価として10000円という価格は安価である

コピーライティングの神髄を詰め込んだ、
このネットビジネス大百科という教材は1万円という破格で提供して、
ネットビジネス業界を動かした有名な教材


といったような、


「木坂健宣氏コピーライティング講座」


の内容を高く評価している意見が大多数を占めています。


というのも、やはり今のご時世において、


「情報起業ビジネスを足掛かりにネットビジネスに参入する」


というのは、あまり現実的ではありませんし、

多くの人もそのようなルートはとくに望んでいないはずです。


故に、この「ネットビジネス大百科を推奨したい側」の人達も、

あまりその「情報起業ビジネス」におけるポイントには触れずに、

木坂健宣氏のコピーライティング講座を全面に押し出し、

そこをこの教材の「強み」としてアピールしている節があります。


ただ、これを「コピーライティングを学べる教材」と位置付けるなら、

販売価格1万円のネットビジネス大百科に対して、先ほど名前を挙げた


「The Million Writing(ミリオンライティング)」


の方は、完璧に体系化されたテキスト形式の教材でありながら、

3980円という価格帯で販売されている為、

やはりその軍配は「The Million Writing」に上がってしまうと思います。


そんな「コピーライティングの教材」として見る、

「ネットビジネス大百科」と「The Million Writing」とでは、

それぞれに付いている「返金保証」にも


「歴然とした差」


があり、ネットビジネス大百科はその「保証」についても、

以下のような形でよく取り上げられている傾向にあります。


保証が付いているので、例え稼げなくても損はありません。

もし10万円稼げなかったら返金を求めればいいので安心です。


ネットビジネス大百科のセールスレターの方に掲載されている、

その「返金保証」の条件は以下の通りです。


この教材を購入して180日間、実践してください。もし180日間、この教材の中で話されているテクニックやノウハウを実践したにもかかわらず、10万円すらも稼げていない場合、実践していただいたことを示していただければ、1週間以内に全額返金させていただきます(返金の適応期間は購入から180日後~210日後までとさせていただきます)。


ご覧の通り、その保証条件はやや「曖昧」であり、

もともと極めて抽象度が高い教材内容を「実践」しなければ、

この返金保証は受けられない条件になっています。


少なくとも、ネットビジネス大百科は、


「情報起業」


を主体とする教材ですので、実際に情報商材を作成し、

それを販売しているような状況に至っていなければ、

この保証は受けられないという事になるわけです。


対して「The Million Writing」の保証条件は以下の通りです。


中身を読み、あなたがそこに「代金以上の価値は無かった。」と判断したなら、すぐにその旨をこちらに申し出てください。お申し出があった段階で私達はこちらの保証を無条件で適用し、その1週間以内にご指定頂いた銀行口座に購入代金の全額を速やかにお返しさせて頂きます。


ご覧の通り、そこには一切の「条件」等が無く、


「内容に満足出来なければメール1通で返金に応じる」


という保証が付けられています。


こういった「返金保証」1つを取っても、

「ネットビジネス大百科」と「The Million Writing」とでは、

ここまで歴然とした違いが現実として「ある」という事です。


和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科~評価とまとめ


以上、この「ネットビジネス大百科」における、

商品名キーワードでの検索結果上位10サイトの評判比率は、


・批判的な評価:1件(10%)

・どちらとも言えない評価:3件(30%)

・肯定的な評価:6件(60%)



という感じですが、この比率のみを見るほど、

その「肯定的な評価」に説得力のあるものが無く、

むしろその「中立的な意見」を出している人の多くが

非常に説得力のある見解を示している傾向にあると思いました。


とは言え教材内容そのものをそこまで批判的に見ている人は少なく、


「コピーライティングの教材」

「DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)の教材」



としては一定の評価を全般的に得ているという感じでしたが、

現実的に捉えると、これらの分野を学ぶ為の教材としては、

この「ネットビジネス大百科」よりも明らかに条件の良い教材があり

私個人の見解としても、これらの教材が方が「初心者向け」だと思います。


>The Million Writing(ミリオンライティング)

>Copyrighting Affiliate Program


その上で、強いて「ネットビジネス大百科」を推奨するとすれば、


「テキストよりも音声で物事を学びたい人、教わりたい人」


というところでしょうか。


あとは、和佐大輔氏、木坂健宣氏と


「フィーリングが合うかどうか」


も大きいところかと思いますので、

購入前に彼等のメールマガジンに登録してみて、

その「相性」を自分なりに判断してみても良いのではないかと思います。

(彼等はおそらくブログ等をやっていない人達だったと思います。)


尚、同じ事は「The Million Writing」等の著者である、

宇崎恵吾氏にも同じ事が言えますので、

宇崎恵吾氏に関しては以下のブログを紹介しておきます。

>宇崎恵吾氏のブログコピーライティング至上主義者の会


以上、和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科の評判とその総括でした。


尾島


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カテゴリー:情報商材における「評判」の総括

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